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~俺の洗車の流儀~ 車を傷つけないお勧めグッズを紹介!

手洗い洗車のススメ

自分は洗車機で洗車するのが嫌なので、手洗い洗車をしています。洗車機でするのが楽だとは思いますが、初心者には一番車を傷つかない洗車だと思います。)やはり手洗い洗車をしたいというこだわりがあるので、手洗い洗車の為のグッズを自分のメモ代わりに紹介していきたいと思います。手洗い洗車デビューしてみませんか?

お勧めアイテム6選

  • 60ミクロンの微細気孔が驚異の吸水性を実現します
  • 独自形状で表面にエンボス加工を施し、拭き取り時の摩擦抵抗を35%低減、スムーズな拭き取り作業が可能です。
  • (当社フラット品比
  • 水滴の拭き取りに
  • 車のボディー、窓ガラスの水滴の拭き取りに

 

まず最初にプラスセーヌです。
自分の車はホンダのプレミアムガラスコーティングを施工しているんですが、
付属のマイクロファイバータオルで吹き上げるようにオーナーズマニュアルでは記載されていますが、マイクロファイバ-の繊維で傷つけてしまう恐れがあるため、
プラスセーヌでの吹き上げをお勧めします。繊維質なマイクロファイバ-だと、
砂粒も一緒に繊維が抱いてしまうので、吹き上げ時に傷が付いてしまう恐れがあります。
プラスセーヌは目に見えないスポンジ構造をしているので、大きな砂粒を一緒に抱きかかえてしまうリスクを最小限に抑えられるメリットがあります。

 

  • 容量 450ml ・成分 海面活性剤 ・専用スポンジ付き
  • 適合車種 G’ZOXリアルガラスコーティング施工車。
  • シミ、ムラの発生や塗装を痛める恐れがあるので液をつけたまま長時間放置しない。
  • 炎天下で使用しない。 ・使用後はよく手を洗う。 ・用途以外には使用しない。

 

シャンプーはGZOXメンテナンスシャンプーがお勧めです。
良く泡立ちますが、泡切れも良いので、摩擦は最小限に、良く洗い流せます。
濃縮タイプなので、薄めて使えるので、このボトル一本で、複数回洗車できます。
しかも、洗車用スポンジが付いてきますので、別途スポンジを購入する必要が無いのが良いのです。古いスポンジはタイヤ用に半分に切って使えば使いやすいので、
シャンプーが切れた頃に買えば、スポンジも新しくなるので一石二鳥です。

 

【用途】コンパウンドの磨き・拭き取り。●ワックス・コーティング剤の拭き取り。●洗車後の水滴の拭き取り。●車内のお手入れ。 品質表示○ポリエステル80%○ポリアミド20%

 

プラスセーヌだけでは全ての箇所を安全に拭き取ることは不可能です。
そこで、お得なマイクロファイバークロスセットがありまして、それがホルツのポリッシングクロスです。車をコンパウンドで磨いた後の拭き取りようで販売されていますが説明書にある通りで、洗車後の拭き取りが出来ます。主に車のドアを開けた際のサイドステップや、ドアの内側、その周辺を吹き上げる用ですね。後はフロントグリル、地面に近い側のボディ、そしてアルミホイール等ですかね。

 

 

マイクロファイバータオルの補完には、ユニパックでの補完がお勧めです。
洗車はゴミが大敵ですので、こういった物で密閉しておけばタオルにゴミが付着することがないので、精神衛生上での安心感があります。ただそのまま洗車キットのカゴに入れるだけではゴミが確実に付着しますのでこれを買っておくと良いでしょう。

 

 

ブロワーもお勧めです。ブロワーがあれば、グリルなどの隙間の水滴を吹き飛ばすことが出来るので、走行後の水垂れを防ぐことが出来ます。水垂があると、ボディに水じわが付くので気持ちよくありません。特にホイールのナットには水滴が多く付着しているので、走行中遠心力で水が飛び散ります。ブロワーもお勧めですが、マキタのブロワーだと充電池が結構高いので、楽天で販売しているJB18ブロワーがお勧めです。風量が結構あるので、安心してお勧めできます。充電パック込みの値段なので、驚きの安さだと思います。駆動時間はフルパワーで約10分ですが、10分でも意外と問題なく使えてます。ちょうど良い短さです。充電時間は3-4時間は掛かります。

 

耐薬品性ハンドル
質感のあるグリップエリア
人間工学に基づいて設計されたハンドルプロファイル
ユーザーの疲労を最小限に抑えるためにグリップ部分でバランスが取れている
スクラッチを防ぐメタルフリー構造

 

あと、これはあってもなくても良いのですが、ディティールブラシを持っておくと、複雑な造形をした無塗装樹脂の隙間をブラシで洗う事が出来ます。あまり堅いものはお勧めしないです。柔らかい物を購入しましょう。ここで紹介するものは柔らかいです。

お勧めの洗車方法

洗車はまずたっぷりとボディ全体に水を掛けてから行いましょう。そうしないと砂埃を引きずるようになり、ボディにキズを付けてしまうからです。

基本はパネル一面ずつ洗って、流す事です。なぜなら長期間洗剤が塗装に付いたままだとダメージが入る恐れがあるからです。

タイヤは最後に洗います。

水を掛けた後は泡立てたスポンジでルーフから洗車しましょう。

次はボンネットです。

次にガラスです。

そしたら最後にドアやフロントバンパー、ミラーなどを一面ずつ洗って行きましょう。

そうしたらボディ全体をプラスセーヌで吹き上げです。

ドアなどの内側が濡れているのでマイクロファイバーで吹き上げましょう。

そして、一番こだわらなければいけないのがタイヤです。

タイヤを洗浄する場合は、ボディ用に使っていた使い古しの洗車用スポンジを使いましょう。そのスポンジを半分に切って使うと塩梅が良いです。よく手洗い洗車場で目にする宜しくない事例ですが、堅いブラシでアルミホイールをこすっている方が多いです。
ネット通販で、タイヤ洗車用として販売されている物だと思うのですが、使ってはダメです。高級車でもやっておる方が多いですが、そんなことをすれば、ブラシの堅い毛ですぐに傷が入ってしまいます。柔らかいスポンジで洗いましょう。

アルミホイールを綺麗にするのは簡単で、まず、泡立てた洗剤をスポンジに付けて、アルミホイールを全体的に拭きましょう。そうしたら、一度洗い流して、今度はホースで水を掛け、スポンジで水拭きしながら洗い流しましょう。
何故かというと、ボディと違って、アルミホイールは、綺麗に拭いても、すぐに洗い流さないと、結局また汚れがアルミに付いてしまうんです。なので、拭きながら洗い流せば、汚れも一緒にすぐに落ちてくれます。最後に細かい汚れが隙間に付くんですが、それはずぶ濡れのマイクロファイバークロスで拭きます。最後に固く絞ったマイクロファイバーで傷つかないよう軽く拭きます。ブロワーがあればなお良いです。

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